灘中学校2026年算数2日目第5問(問題)
7個の数字2、3、4、5、6、7、8から異なる4個の数字を選んで並べ4桁の数ABCDを作り、選ばなかった3個の数字を並べ3桁の数EFGを作ったところ、ABCD÷EFG=9となりました。
(1)このような4桁の数ABCDのうち、A、B、C、Dのいずれかが8であるものはただ1つです。その数を答えなさい。
(2)このような4桁の数ABCDのうち、A、B、C、Dのいずれも8でないものは全部で2個あります。それらの数を答えなさい。
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